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wearenapoleon:

ceramics by jennie jieun lee.
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gute-luft:

ETTORE SOTTSASS
gute-luft:

ETTORE SOTTSASS
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Vogue UK 1986”The Enlightened Holiday Wardrobe”Christy Turlington
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apt in higashi fuchu by mejiro studio
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埼玉‎県埼玉市桜木町2-196-8
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suedeskins:

Paco Power - Pop #30 Spring/Summer 2014
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超高層なぜ短命に|日経BP社 ケンプラッツ


13年で姿を消したソフィテル東京
 ソフィテル東京(東京・台東)は、07年に解体された26階建て、高さ約110mのホテルだ。上野公園の不忍池(しのばずのいけ)のそばにあった。
 設計したのは建築家の菊竹清訓。メタボリズムに基づく「樹状住居」の構想を具現化した建物で、左右に張り出した客室を垂直に積み重ねた外観が特徴だった。
 建物は当初、法華倶楽部グループの「ホテルコジマ」として94年に開業した。99年にフランスのホテルチェーンであるアコーホテルズの所有となり、ソフィテルのブランドで営業を続けた。
 しかし、客室数が83と少なかったうえ、交通の便がやや悪かったことが弱点となり、06年に閉館に追い込まれた。
 その後、三井不動産レジデンシャルが土地と建物を買い取って、07年にホテルを解体。高さ100mを上回る超高層を解体する国内初の事例となった。建物の寿命はわずか13年だった。跡地には現在、30階建てで高さ106mの分譲マンションが建っている。
 「長い歴史的成果として樹木の調和がつくり出す環境の美に魅せられて、樹状住居のコンセプトを実現した。同様な形のものが周辺にもっと森のように増殖さ れなかったのは残念である。自然環境的に重要なコンセプトを、経営的理由だけで判断されてしまったことは、文化を理解するかの国の処置として問題を残すこ とになるかもしれない。企業の限界ともいえるのか」。ホテルの解体後、菊竹清訓は日経アーキテクチュアの取材に対して文書でこう答えた。
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